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先日、母方の祖母のおうちへいってきました。
ちょっと(?)いなかで、標高が高いので、 とても空気が澄んでいました。 いつもは村中が知り合いみたいなちいさな とこなのですが、おまつりがあり、 二台のおみこしとはなみそという天狗のお面を つけた若衆がにぎわっていました。 はるつん、泣くかと思ったけど、 ぜんぜんしれっとして、 もらったみかんやお菓子にご満悦でした。 みんなに、 「将来おおものになる」とお墨付きを頂きました。 はるつん、ままにヴァンクリのダイヤをかってね(笑) それからおじいちゃんとおじさんのお墓参りをしました。 だんなさまはお墓参りがすきで、 こうしてみんな元気なのは、みんなのおかげだね、 といってくれました。 ふたりとも、数日のうちに続けて亡くなって、 ちょうど一年後にわたしが結婚して、 はるつんが生まれて、 とてもわたしを大事にしてくれたふたりが 導いてくれたようで、 なんだかやさしい手にまもられているような気がしました。 帰りのそらは、水紅色にうつくしく晴れて、 だんなさなと笑いながら帰りました。 ![]() で、おみやげにまつたけを頂きました。 はるつんがおひるねをしている間に とってきてくれたのです! (おばあちゃんちには山があるので) しあわせものです。 後日まつたけごはんにしました。 ![]() おいしゅうございました。
こんばんは、おひさしぶりです。世界同時株安がきっかけてで株と為替について勉強しはじめただんなです。
さて、先日嫁さんの実家が梨を作っているので、手伝いに行きました。最近、運動不足なのでその解消がてらのつもりです。 しかし、その思惑はすぐにはずれ・・・、筋肉痛になるぐらいしんどいものとは思いませんでした。 そんな筋肉痛になってまで作っている梨はというと、豊水、20世紀、幸水、新高、秋月などりんごに品種があるように梨にも種類があり、食べ比べるとすごく味が違うことにも気づかされます。 梨は鳥取が有名ですが、このあたり一体の地域は鳥取よりも古くから、梨作りをしていたそうです。しかも土壌も梨作りに恵まれているらしく大変おいしいものができるそうです。 確かに、普通の梨とは味が違います。また、梨もとれたてがおいしく、枝からもぎ取る時には水分がはじけます。 今年は、食べ過ぎて腹を下すこともありました。来年もおいしい梨ができるように応援しようと思います。 それでは、また。 < 前のページ次のページ >
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